コロナの影響で広島の新地戸建てが値下がりする可能性

コロナ下がる

 

広島の新築戸建てはコロナショックで値下がりするのでしょうか?

 

リーマンショックよりも大きな経済的打撃だと言われている「コロナショック」。日経平均やニューヨークダウも駄々下がりの状態です。アホな安部ちゃんや麻生ちゃんが、効果的な経済対策を撃たないおかげで、日本経済はじり貧状態です。一般庶民の生活は苦しくなるばかりですが、こんな噂があまことしやかにささやかれたいます。

 

「コロナショックで、広島の新築戸建て、住宅価格は下がる!!」

 

「しかも大幅に下がる!!」

 

 

 

不動産価格は株価と連動

コロナ価格下がる

 

本当にそうなのでしょうか?

 

不動産の価格、新築住宅の価格は株価に連動していると言われています。そのように考えれば、今株価は15,000台を見据える勢いです。2020年1月よりも30%余りも下落しています。このまま株価が下がり続ければ、自ずと不動産価格、新築戸建て住宅価格は下がっていくのがセオリーです。コロナに関して、日本は持ち直しても海外諸国が立ち直らなければ、日本の株価2万数千円に戻る可能性は少ないでしょう。

 

そうなれば、株価に連動して不動産価格、新築戸建ての価格も下がる可能性が高いのです。

 

※仲介手数料無料の買い方!!

 

 

コロナショックで広島の新築戸建ては安くなる!!

コロナで価格が下がる家

 

コロナショックで不動産業者も非常に厳しいのです。

 

2月、3月は明らかにお客様の足が鈍っています。広島の新築戸建て住宅で言えば、見学者が激減しているのです。新築戸建ての売主は中古物件とは違って、業者(建築業者・不動産業者)なのです。売れなけらば、会社が倒産してしまうのです。

 

資金力がしっかりとした大きな会社ばかりではありません。圧倒的に零細企業が多いのです。しかも、2月、3月は不動産業界にとっては最盛期です。一年でも一番住宅が売れるベストシーズンです。その一番売れる時期にコロナショックをまともに受けているのですから売り上げが挙がっておらず、会社の財政は火の車のところが多いでしょう。

 

となれば、コロナショックが落ち着いた後からではなく、現時点でも価格は下がる、大幅な値引きの交渉が可能だと言えるのです。

 

 

結論

 

新築戸建て住宅、建売住宅はコロナショック影響で、明らかに価格が下がるでしょう。というよりも、大きな金額の値引き交渉にこたえてくれるでしょう。今が広島で、新築戸建て住宅、新築建売住宅を安く買う最大のチャンスだと言えるのです。

 

※少しでも安く買いたい方へ

 

 


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